お客様の声
リボルト仙台店にてコーティングなどの施工をされたお客様の声です。
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レクサス NX
レクサスのコンパクトSUVとして2014年に登場したNXは2021年にフルモデルチェンジを行い現行は2代目NXとなっています。しかし、モデルチェンジから約1年が経った現在は既にメーカーホームページ内で「NXは、日本のみならず世界各国でも大変ご好評いただいており、生産能力...
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ホンダ アコード
ホンダアコードの初代が登場したのは1976年になり、現在は10代目アコードとなります。1991年からはワゴンタイプのアコードツアラーが販売されていましたが2013年に生産が終了し、現在のラインナップはセダンのみとなっています。セダンの市場も縮小傾向にありますが、それでも...
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スバル レヴォーグ
レヴォーグは2020年10月にフルモデルチェンジをして間もなく2年が経とうとしていますが未だに新鮮味が薄れる事の無いエクステリアは街中でついつい見てしまうとても素敵なデザインだと思います。そしてこの車の凄いところは剛性が高い事です。聞いた話にはなるのですが、WRXsti...
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トヨタ シエンタ
トヨタシエンタはこのクラスでは車内の収納スペースや空間といった実用性においてトップクラスではないかと思う、日常生活においてとても使い勝手が良さそうな車です。車に求めるものが実用性の方にはこのシエンタは間違いなくお勧めの1台です。既に今年8月に3代目シエンタがデビューしま...
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マツダ mazda3
マツダのアクセラが4代目になると同時に車名がmazda3に変更となったのは数年前の事ですが、個人的には未だにアクセラが抜けなく時々アクセラと言ってしまう時があります。mazda3で登場したのが2019年で約3年経った今でもまだまだ新鮮味があるのはきっとmazda3のデザ...
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スバル レヴォーグ
現在、ステーションワゴンタイプの車はセダンタイプと同じ様に減少傾向にあります。かつて、レガシーの生産が終了した時にはかなりショッキングでしたが、その後のレヴォーグの登場で歓喜した方も多かったのではないでしょうか。「家族4人で乗れてそこそこ荷物も積める車で尚且つ走りも良い...
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BMW X1
X1は開発の段階から日本の道路事情などを考慮して設計されたとの事で、全長はC-HRやCX-30より少し長いくらいで、全幅はエクストレイルとほぼ同じ、全高はヴェゼルとほぼ同じです。ですが、実際に現車を見るとそのデザインのせいなのか大きく感じます。フロントのキドニーグリルの...
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レクサス GS F
日常からサーキットまで走れるハイパフォーマンスマシーン、レクサスGS F。一見、普通のセダンと思う方もいるかもしれませんがGS FはパワートレインがV型8気筒5リッター477馬力とハイパワーな車で、しかもそ...
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ホンダ N-BOXカスタム
ホンダN-BOXは累計販売台数が220万台を突破しており、毎年恒例の様に軽4輪総合1位を獲得している販売台数がバケモノ級の車です。そしてどうやら2022年上半期国内販売台数1位も決まったようです。いったい何時までこのN-BOXの1位は続くんでしょうか・・・N-BOXのデ...
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ルノー キャプチャー
ルノーのコンパクトSUVキャプチャー。この車のデザインは、SUVだけど曲線が多くやわらかな感じでSUVらしからぬ素敵なデザインで、更に走行性能も評価が高くSUVが不得意そうな高速走行でも快適な走りをしてくれる車です。そして、こんなにも素敵で魅力的な車なのに価格が国産コン...
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ホンダ シビック
ホンダシビックは1972年に初代が登場してから現在のFL型で実に11代目となります。50年間もシビックの名前が消滅する事無く日本国民の足として愛され続けたその車は世界に飛び出しタイプRはFF世界最速の称号を手にし世界の歴史に名を刻んだ車です。当然50年の歴史はホンダ車の...
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トヨタ GRヤリス
日本車の中ではラリーカーと言えばスバルのWRXのイメージが強いですが、1980年から1990年代のラリーカーと言えば個人的にトヨタのセリカのイメージがとても強いです。2000年代になりラリーから離れていたトヨタが久しぶりに送り込んだ刺客それがGRヤリスです。調べれば調べ...
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